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>北朝鮮の国家権力と国民、日本にある総連とその傘下の朝鮮籍市民とを、すべて一視同仁することはせず、責任はあるがもう責任能力がないもの、辛うじてにせよ責任を果たそうとしているもの、責任を問うべきでなく、救済が必要なもの、の見分けを丁寧に行い、可能性をもった相手には、敵視ではなく融和の目を向け、制裁でなく交流を、対決と絶交でなく共存と共生を、呼び掛け、民衆が塗炭の苦しみを味わうことになる最悪の事態を回避するよう、最善の努力を追求していく必要がある。< 自称リベラルの皆さんが、この様に国際社会は深慮と妥協の産物であるという認識が徹底されるのならば、日本の戦争責任論などハナから無かったろうに。 それでいて、桂敬一が「日本は戦争責任を認め謝罪と賠償をすべきだ」ということなど、まさか言ってはないだろうね…。 調べては無いのですが…。 …と思って、[関連リンク]をクリックしてみたら、案の定このバカ、 「世界は、日本がこれまでなにをして、なにをしていないか、よく知っている。そして、いまも日本をじっとみつめている。私たちはその問いかけるような眼差しをしっかり受け止め、世界の信頼が獲得できるように、行動で答えを出していかなければならない。 」 などとのたまっていやがる。 うっわ、最低! とりあえず、 ×日本、私たち ○北朝鮮、彼ら ちゅー事でしょ?
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